ご心配をおかけしました!正式決定しました!


・・・みなさん。





こんばんちょー!「ノエスとサブリメーション」でーす!


ノエス「いやー、番長さん。もう春ですなぁ」
番長「そうですなぁ」


ノエス「春といえば、プリンセスデー。知ってます?」
番長「プリン節?チョコの次はプリンか!ごちそうさま」

ノエス「食い物のことしか頭にないんかあんたは!」


ノエス「プリンセスデーっていうのはですね、女性が主役のお祭りなんですよ。スローガンは「すべての女の子をプリンセスに!」」
番長「ほうほう」

ノエス「ほら、街中に木が置いてあったり、屏風が置いてあったりするでしょう?」
番長「なんと!あれは裏に隠れて怪しいことをするためのオブジェじゃないんだ」


ノエス「ちょ、ばんちょー!」
番長「ノエスさん!ノエスさん!これ、体が埋まるよ!?すげーよ!みて!桃徹子」


ノエス「それ髪型じゃないから!衝突判定とか付けなかったのでしょうね」
番長「この木だって・・・」


番長「・・・声が聞こえる」
ノエス「え?」

番長「「この四方にルガディンを捧げよ・・・さすれば我降臨せり・・・」」


ノエス「まさか、あんた伝説のファルシを・・・神降しを!?」

[ファルシとは]
クリスタルを力の源とし、魔法を操る超常の存在で、世界を創造した神が作り出した、いわば「神の機械」であり、その姿は神が与えた使命と機能に沿って自ら姿を形成したもの。具体的にはこういうの。


ノエス「しかし、ラバナスタにおいてもルガディンは希少種・・・。対して飾りは4箇所の木、5箇所の木、6箇所の木。最大サイズであと5人のルガディンが必要なのか・・ ・」

ノエス「この日記をごらんのラバナスタ在住のルガディンの皆様!なにとぞ番長に力を貸して上げてください!知り合いにルガディンが居る方もぜひ声をかけてください!」

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